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パソコンがあればラクラク合格できるTLTソフト
 驚かれるかもしれませんが,TLTソフトでの学習は,すべてパソコンの画面上で行われます。あなたが本気で宅建の資格試験に合格しようとされるなら,合格に必要な知識を「おおよそや曖昧に」ではなく100パーセント正確に,しかも瞬時に即答できるように習熟していることが必須条件です。あなたの弱点を最強の知識にできるのは,コンピュータの情報処理能力をフルに活用してこそ可能になります。弱点を見つけだし,習熟へのトレーニングを強制的かつ合理的に実行し,速習と習熟を目的に開発されたのが米国特許を持つTLTソフトです。
超高速を実現する「ワンタッチ入力方式」
まず,覚えるべき解説文・条文を読んだあと解説文・条文の穴うめ箇所が表示されますので,答えをキー入力していきます。たとえば『穴うめ』が〔未成年者〕なら,〔mi〕とキーで入れると〔未成年者〕と表示され,頭文字の1文字を入れるだけで○×の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力』なのです。
こうして100パーセント習熟できる
基礎・説明文チェック(I)では,1項目ずつ覚えるべき解説文・条文を一応理解したあと ,すぐにその穴うめ問題で完全習熟します。
基礎・説明文チェック(II)では,再度最初から解説文・条文の穴うめ問題だけを学習。この場合,穴うめ箇所だけにこだわるのではなく,常に『全文』を理解するように徹底演習。
基礎・初回では,演習問題を行います。これも,正誤に一喜一憂するのではなく,『コメント文』をよく読み,何について問われているのかを考えての学習。この点の重視で,本試験で,言いまわしを変えた出題がされても,何の問題もなく正答できるはずです。
基礎・完成では,基礎・初回でマチガエた問題だけをできるまで繰り返し繰り返しトレーニングし身につけてしまう。
応用・初回では,解説文・条文の穴うめ問題に答えを入力していきます。この場合もやはり穴うめ箇所だけにこだわるのではなく,解説文・条文の『どこがどういう形』で出題されたのかを,考えながら学習を進めていきます。
応用・完成では,応用・初回でマチガエた穴うめ問題だけをできるまで繰り返し学習し,『頭にスリこませます』。
さらに,総チェックを解くことにより,知識は完璧なものになっていきます。
こうして,基礎及び応用を通してすべての学習項目での必要な知識を身につけ,さらに総チェックであらゆる問題を習熟することによって,100パーセント正解できることをコンピュータが判断すると,いよいよあなた固有の『合格番号』が発番されます。『合格番号』が発番されると,よほどのことがないかぎり本試験での合格は間違いないものになっているはずです。

150時間完全合格習熟@プログラム
 下記の予定表はTLTソフトでの,宅建完全合格への各ソフトの標準習熟時間です。
 学習者によって習熟時間に多少の差が生じますが,1日1時間を目安にまたは,休みの日に集中して学習すれば,試験までには十分余裕をもって完全習熟できますので,安心してTLTソフトだけで十分合格可能です。とにかく実行できる確実な学習計画に基づいて進められることが合格を決定づけます。


1.民法 I(項目数=171 標準習熟時間=20時間)
習熟項目 項目数 民法を制した者が宅建の資格が取れると言われています。TLTソフトでは徹底した基礎解説から全問10問中8問は確実に取れるような内容で徹底演習。
1.総則(1)〜(3) 77
2.物権(1)〜(3) 94
2.民法 II(項目数=216 標準習熟時間=25時間)
1.債権(1)〜(7) 176
2.相続 40
3.借地借家法(総項目数=130 総標準時間数=15時間)
1.借地借家法 40 民法の特別法3〜5問が出題。全問正解を目指します。
2.不動産登記法 50
3.区分所有法 40
4.宅地建物取引業法(総項目数=210 総標準時間数=25時間)
1.総則・免許 37 ここはまさに宅建のための法令です。覚えればだれでもラクラク点数の取れるところです。TLTソフトだから16問中14問は取れてあたりまえ。
2.取引主任者 30
3.営業保証金 10
4.保証協会 17
5.業務上の規制 90
6.監督処分・罰則 26
5.法令その他(総項目数=390 総標準時間数=30時間)
1.都市計画法 110 毎年19問出題されています。結構やっかいな数字や法令を数多く頭にたたき込んでおかなければならないところです。とにかくTLTソフトでやってみてください。細かいところまで頭にこびりつくまで徹底的に覚えさせられます。16問は即答,正解できるはずです。
2.建築基準法 70
3.国土利用計画法 30
4.土地区画整理法 25
5.宅地造成等規制法 10
6.農地法・その他の法令 20
7.住宅金融公庫法 20
8.景表法・公正競争規約 20
9.地価公示法 10
10.不動産鑑定評価基準 20
11.不動産取得税等 20
12.租税特別措置法 15
13.統計,土地・建物 20
6.過去問題徹底トレーニング【平成10年〜平成15年 単問・4択】
 (総標準時間数=15時間)
7.総復習  (総標準時間数=20時間)





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