Newton TLTソフト
トップへ お問い合せ 特定商取引法表記 会社案内
TLTソフトとは
e-ラーニングシステムとは
TOEIC
社会保険労務士
宅地建物取引主任者
司法書士
行政書士
法学検定
ケアマネージャー
ケアマネージャー
ケアマネージャー
中学生
大学受験





 
終了いたしました。

短期合格を実現させるTLTソフトでの徹底習熟の短期集中計画

税理士資格試験は、資格取得を目指してから平均7年はかかると言われる最難関試験です。しかし、幸い科目単位での合格が認められていて、最終的には必須科目は2科目、選択必須科目1科目を含み、5科目に検定合格すれば資格取得ができることになっています。ニュートンは「財務諸表論」「法人税法」の2科目のTLTソフトを用意しております。それぞれには「理論編」と「計算編」があり、それぞれの科目の学習ページ画面数は平均4,000〜5,000ページにも及びます。 

合格は通常60パーセント以上の正答者に与えられます。試験の特徴は、理論問題とその計算問題に分けて出題され、理論問題は大問題(複合応用問題)と個別問題の2問で、特に大問題に正答するためには、その出題意図を理解し、骨子が完璧に記載され、それぞれの条件骨子に対応する理論の完全要約を記述しなければなりません。会計科目、税法科目では出題と解答方式には多少の違いはありますが、合格を揺るぎないものにするためには理論の模範解答を頭に刷り込み、即座に記述できるようにしておくことが、必須条件です。

TLTソフトでの習熟学習では、どの科目も出題される可能性のある「問題」と対応する「理論」項目の「骨子や模範解答」は、即座に正答記述できるように徹底トレーニングする機能を備えています。また、計算問題で合格点を完全クリアするため、出題の可能性のある計算問題のパターンは漏れなく、繰り返し繰り返し「立式」演習し、問題を目にした瞬間、その解答構成ができ正解作業ができるように訓練を積む演習システムです。


本試験を実現するための『合格保証番号』

■ 不合格になれば「全額返還」

Training のすべてのセクションに合格すると、6桁の『合格保証番号』が表示されます。この番号はあなただけの固有の番号です。なお、Testing、Learning、Training とも、学習を終えたあと、何回でも再学習ができるようになっています。たとえ 『合格保証番号』 が表示されても同様です。再学習しても、いったん表示された 『合格保証番号』 が消えることはありません。

各科目のソフトで,『 合格保証番号 』が表示されれば, 税理士 該当科目の試験合格は確実なものになっていきます。最近の試験での合格には60%以上の正解が必要ですが, TLTソフト で『 完全合格 』されたあなたなら,確実に正解できる問題が7割以上はあるはずです。合格を確信して TLTソフト に,取り組んでください。あなたの学習実績を記録・判定して, 合格保証番号 を表示するシステムだからこそ,当社では 税理士試験 の各科目別ソフトに『 合格保証制度 』も設けています。これは,あなたが 合格保証番号 が表示されたにもかかわらず,不運にも受験した該当の科目で不合格になった場合,あなたがお支払いになった該当ソフトの会員総費用を返還する制度です。詳しくはソフトお届けの際,ご案内いたします。

受付次第,第1回送付分を,宅配便でお届けします。


■ TLTソフトでは本試験で出題される可能性のある事項は全て習熟します

「財表」も「法人」も60パターン以上を頭にすりこみ、即座に模範解答を記述できるようにするので、合格点をゆうに突破すると考えられます。TLTソフトでの習熟学習では、どの科目も出題される可能性のある「問題」と対応する「理論」項目の「骨子や模範解答」は、即座に正答記述できるように徹底トレーニングする機能を備えています。また、計算問題で合格点を完全クリアするため、出題の可能性のある計算問題のパターンは漏れなく、繰り返し繰り返し「立式」演習し、問題を目にした瞬間、その解答構成ができ正解作業ができるように訓練を積む演習システムとなっています。

法人税法 完全合格プログラム

■法人税法/理論編223時間 (既修者は120時間程度で終えることもあります。)
法人税法/理論編
1  総則 11時間
2  受取配当等 4時間
3  資産の評価損益 8時間
4  有価証券 12時間
5  減価償却 7時間
6  繰延資産・リース取引 4時間
7  外貨建取引 6時間
8  本法上の圧縮記帳 9時間
9  措置法上の圧縮記帳 10時間
10  役員・使用人給与 7時間
11  寄附金・交際費 6時間
12  租税公課・還付金等 6時間
13  引当金 5時間
14  準備金 4時間
15  欠損金 4時間
16  帰属事業年度の特例 5時間
17  同族会社 4時間
18  本法上の税額控除 7時間
19  措置法上の特別償却・特別控除1 8時間
20  措置法上の特別償却・特別控除2 7時間
21  外国関係 8時間
22  申告・納付・還付 9時間
23  清算所得・青色申告・特定信託 6時間
24  組織再編 7時間
25  組織再編と他規定との関係 9時間
26  土地・借地権 6時間
27  更正・決定 5時間
28  その他 7時間
29  連結納税1 6時間
30  連結納税2 6時間
31  連結納税3 6時間
32  本試験対策・過去試験問題 14時間
   学習時間合計 223時間

■法人税法/計算編177時間 (既修者は100時間程度で終えることもあります。)
法人税法/計算編
1  減価償却 9時間
2  特別償却・特別償却準備金 6時間
3  繰延資産・資産の評価損益 6時間
4  受取配当等・有価証券等 12時間
5  所得税額控除・外国税額控除 8時間
6  租税公課・給与 11時間
7  寄付金・交際費等その他の費用 11時間
8  貸倒損失・貸倒引当金・返品調整引当金 11時間
9  試験研究費の特別控除・特別控除 7時間
10  国庫補助金等の圧縮記帳等 6時間
11  保険差益の圧縮記帳等 6時間
12  交換差益の圧縮記帳等 6時間
13  特定資産の買換えの圧縮記帳等 6時間
14  収用等の圧縮記帳等及び特別控除 6時間
15  同族会社 7時間
16  外貨建取引等 5時間
17  外国関係 8時間
18  別表五(一)・税効果会計 6時間
19  欠損金・収益・費用の帰属事業年度 6時間
20  リース取引・借地権等 6時間
21  設立事業年度・解散の場合の清算所得 4時間
22  組織再編・連結納税 8時間
23  本試験対策・過去試験問題 16時間
   学習時間合計 177時間

 

※内容は編集上、変更されることがございます。

 動 作 環 境
OS Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
※対応OSはWindows 2000・XP
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上
メモリ 256MB以上
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
インターネット インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨)
■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
■ 学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。
※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。



Copyright ©2004 East Japan chescom co..ltd