Newton TLTソフト
トップへ お問い合せ 特定商取引法表記 会社案内
TLTソフトとは
e-ラーニングシステムとは
TOEIC
社会保険労務士
宅地建物取引主任者
司法書士
行政書士
法学検定
ケアマネージャー
ケアマネージャー
ケアマネージャー
中学生
大学受験






受講料  保証有り  4級 28,800円/6ヶ月
3級 40,800円/6ヶ月
お申し込みはこちらから

宅建,行政書士,司法書士,社労士,税理士,これら主な資格試験はそれぞれの分野の法律・法令とそこで発生する問題についての勉強であり,言い換えればこれら資格試験の勉強はすべて法律の実戦的知識を養成することにあります。たとえば何年も勉強しても社労士の試験に合格できない人が大勢いますが,その共通点は,基礎的な法律知識を持ち合わせていない悲しさにあります。しっかりした法律知識が備わっていれば,つまり法学検定4級の実力があれば、どの資格試験でも、きわめて容易に合格することが可能です。

どうしたら法律を独学で、計画的に学ぶことができるのでしょうか

弊社では、資格試験受験者数万人にTLTソフトで勉強していただき、そのなかで思うように合格できない数多くの方に接し,法律の基礎知識の習得こそが資格試験合格への第1条件であると痛感しています。ロースクールも開講1年目を迎えました。司法試験制度の大改革の一歩が始まったわけです。このような社会情勢の中で、財団法人日弁連法務研究財団及び社団法人商事法務研究会の主催する「法学検定」は法律を学ぶ方々にとってたいへん分かりやすく役に立つ指針です。既修者認定試験はレベルも内容も2級試験とほぼ同じですが,2級合格レベルの点数を取得すれば法科大学院に十分に合格できるレベルです。法学検定の4級と3級は2004年は11月に実施されます。2級及び既修者認定試験は5月16日です。(法学検定には1級はありません)

必ず4級のソフトから始め,3級そして,2級または法科大学院への既修者認定へと進めてください
学習科目は法学入門(50時間)、憲法(48時間),民法(64時間)、刑法(62時間),4科目合計224時間で,ほぼ完全に修得することができる学習体系になっています。1日平均2時間勉強すれば1ヶ月で60時間、5ヵ月で完全習熟を果たすことができます。また 3級も法学一般(70時間)憲法(73時間)民法(94時間)、刑法(85時間)合計322時間で学習プログラムが完了します。3級を取得すればあと半年も勉強すれば専門家としての2級にも十分合格のレベルに達し,さらに法科大学院への道も開けます。



完全習熟を実現するTLTソフト
ニュートン社では, これまで『司法書士』『社会保険労務士』『行政書士』『税理士』等の資格試験用のTLTソフトを開発してまいりました。そして,3年前より『法学検定TLTソフト』の企画を立て,昨年システム開発及び4級, 3級そして既修者認定のTLTソフトを完成し,すでに200人を超える方々にご利用いただきました。その大部分の 方々がすでに4級,3級を取得され,30名を超える方々が既修者認定試験にまで進み,大変な高得点を取得されています。
今年の2月からTLTソフトで学習を始めれば,2005年11月の『法学検定4級,3級』試験には十分余裕をもって,合格をはたすことが可能です。
TLTソフトとは,Testing(自分の実力をチェック),Learning(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習),Training( 身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので,ニュートン社がまったくの初学者でも自動的に完全習熟させてしまう,システムソフトの名称です。
スピード入力を可能にしたワンタッチ入力
1まずTestingを徹底して行い,その内容を一覧し,かつ理解・記憶していきます。
Testingは基本学習と応用学習からなっています。基本学習では,画面に表示される問題に,その「答」をキーで入力していきます。 選択問題ではなく,答をキーで書き込むのです。たとえば「答」が〔根抵当〕なら〔ne〕,〔ワイマール憲法〕なら〔wa〕とキーで書き込むだけで,〔根抵当〕,〔ワイマール憲法〕と表示され,正解となります。要するに頭の1文字を入れるだけで,正誤の判定をします。 これが学習スピードを10倍以上にも上げる「ワンタッチ入力システム」なのです。
*〔債務者〕,〔債権者〕を区別する等,まれに2文字以上を入力することが必要な場合があります。
基本学習でその内容を一通り学習したら,次はその活用です。応用学習でそのセクションの内容に関する正誤判定問題を,過去問中心に行います。マチガエた問題は何度でも繰返されます。なお,セクションによっては,学習効果をあげるため,正誤判定問題ではなく,基本学習の内容をまとめたもので応用学習を行う場合もあります。

あなたの弱点項目を集中トレーニングする習熟度管理機能

2間違えた問題や自分の弱点を見つけ,それらの項目の内容を完全に理解・記憶するため,Learningでは繰り返し復習します。条文や解説文を中心に学習するセクションでは,異なる出題形式によって,全部の内容をもう一度学習する場合もあります。それにより,学習内容の把握をより確かなものにしていきます。

忘却曲線応用システムで100パーセント習熟へ
  3Trainingでいったん習熟しても時間の経過や未修事項の習熟を積み重ねていくうちに習熟したはずの事項がほとんど忘れます。そのため,学習進行中,適当なインターバルをおいていったん修得した事項を再度,出題し,誤答の場合,Trainingをくり返し回復させます。
このようなことをくり返し,忘却曲線が平行線になるまで出題し強制的に実行させる忘却曲線自動立上げ機能を備えています。これにより学習者を選ばず誰でも100%習熟させることが可能となります。こうして,忘却曲線が平行線になった時その事項は完全に修得したと認定し合格とします。
本試験合格を確実にするための単元別既修の「合格マーク」
  4 Trainingでは,セクションの全ての内容について,パーフェクトに答えられるようになるまで,徹底的な仕上げをします。
こうして,Trainingですべての学習項目と問題を通して,必要な学習項目の理解と記憶を確認できれば,「合格マーク」が表示され ます。


短期間12ヶ月 完全合格習熟プログラム
下の予定表はTLTソフトでの法学検定完全合格への550時間習熟プログラムです。1日2時間,総学習時間は標準で550時間をみていますが,学習者の現在の知識や学習速度によって学習時間に差が生じます。また,なにかの都合で遅れが生じた場合,土曜や日曜に3時間以上の勉強をして必ず挽回するようにしてください。


4級 標準学習月数
5ヶ月間
標準習熟時間
1.法学入門 50時間
 ・法とは何か(法体系の基礎)
 ・条文・判例の読み方の基礎
 ・法的考え方(法解釈の基礎)
 ・法制度論の基礎
2.憲法 48時間
 ・憲法総論
 ・人権総論
 ・人権各論
 ・統治機構
3.民法 64時間
 ・序論・総論
 ・物権法
 ・債権法
 ・親族法・相続法
4.刑法 62時間
 ・刑法の基礎
 ・刑法総論
 ・刑法各論
合計 224時間

3級 標準学習月数
7ヶ月間
標準習熟時間
1.法学一般 70時間
 ・法学体系
 ・条文・判例の読み方
 ・法的考え方
 ・法制度論
 ・法の諸分野
2.憲法 73時間
 ・憲法総論
 ・人権総論
 ・人権各論
 ・統治機構
3.民法 94時間
 ・序論・総論
 ・物権法
 ・債権法
 ・親族法・相続法
4.刑法 85時間
 ・刑法総論
 ・刑法各論
合計 322時間






Copyright ©2004 East Japan chescom co..ltd