Newton TLTソフト
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完全習熟を実現するTLTソフト

TLTソフトとは,Testing(実力をチェック),Learning(できない項目を重点的に学習),Training(覚えるまで繰り返し演習)の頭文字をとったもので,ニュートン社がまったくの初学者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した,自動習熟システムソフトの名称です。

超速習を実現する「ワンタッチ入力方式」

穴うめ箇所が表示されますので,答えをキー入力していきます。

出題例) 第4紀は、約1万年前をさかいに ______と完新世とに区分・・・・・

正解は〔更新世〕なので,〔ko〕とローマ字をキーで入れると〔更新世〕と表示され,頭文字の1文字を入れるだけで○×の判定をします。
これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力』なのです。


超難関大学も目指せるTLTソフト

大学受験 日本史,世界史 レベル★ 標準学習時間…各30〜80時間

大学入試に必要な項目(日本史…42単元,世界史…66単元)を一気に攻略するための科目です。重要用語の漢字も確実に覚えることができます。

早慶などの長難関大学以外を受験する方は、「大学受験 日本史,世界史」を学習いただければ合格点確保のための知識は十分習得できますから、後は過去問題集などで総仕上げをしておけば、だいじょうぶです。

大学受験 難関日本史,世界史 レベル★★★ 標準学習時間・・・各20〜40時間
(レベル★学習後の学習時間)

早稲田・慶応・上智・同志社・関西学院などの超難関大学を目指す方のための科目です。難関校を中心とした過去問を収録し、短期間での学習が可能です。

国公立大2次試験でも、社会で大幅な得点アップをねらう方は、ここまでマスターする必要があります。

標準版(レベル★)マスター者を対象とした構成になっています。難関編では、日本史でさらに35単元、世界史でさらに47単元学習します。



教材画面の紹介


 
<< コース選択メニュー >> << セクション選択 >>

標準版の日本史、世界史、超難関版の日本史、世界史のいずれかをクリックします。

■標準版 日本史、世界史
日本史 I,II,III  世界史 I,II,III
標準学習時間・・・各30〜80時間

■超難関版 日本史、世界史
日本史 I,II  世界史 I,II
標準学習時間・・・各20〜40時間
 
セクション番号を選択します。

■色のマークをクリックすると、学習が始まります。

セクション毎に、誤答数が表示されていきます。
(ニガテ演習1とニガテ演習2)

合格マークが表示されるまでの学習時間が、分単位でカウントされていきます。
レッスンを終えると「合格マーク」が表示されます。このようにレッスンごとに完全習熟を確認しながら進めることが可能です。



 
<< 学習画面1 >> << 学習画面2 >>






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