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完全習熟機能ソフトで750点突破を短期実現

必要性が高まる注目のTOEICテストを完全マスター

最近では、外資系企業はもちろん日本の企業でも海外とのビジネスの広がりや、インターネット等の利用の増大に伴い、英語でのコミュニケーションの必要性がますます高まってきています。また、英語を第二公用語としようとする動きもあり、こうした状況を反映して、TOEICテストに対する企業の注目も一段とあつく、現に役職への昇格にはTOEICテストの一定のスコアを獲得することを条件とする企業も出現しています。

 このように、TOEICテストの受験者も増える傾向にあり、試験の回数も8回と増加しています。そこで当社では、過去の問題と傾向を徹底分析し、750点以上を取るために必要な単熟語、リスニング対策、文法、長文読解用の完全習熟ソフトを開発しました。このTLTソフトで学習すれば、英語がニガテ・得意にかかわらず、誰でもTOEICテスト750点以上を獲得できます。

短時間で着実に750点以上の実力へ

TOEICテストで問われる英語力は大変苦手なことばかりです。リスニングは文字で見ればばかばかしいほど簡単な文章ですが、ネイティブの発音に慣れていない人は、最初は手も足も出ません。990点の内495点がリスニングです。とにかく、リスニングを基礎の基礎から「条件反射」のように反応できるようになるまで、徹底的に演習して、「リスニングなら自信満々」というくらい練習を重ねます。少なくとも、最低でリスニング配点495点中400点は取れる「英語が聞き取れる耳」ができあがります。ここまでくれば他の問題群は文法と読解です。文法は、出題されるものは既に固定されていてそれらの問題を瞬間的に応えられるように訓練し満点が取れるように、問題選択とトレーニング方法を完備しております。

 TOEICテストのリーディング(長文読解)は、速読力が決め手です。時間切れになって得点できない人が多くいます。英文を頭から読んで理解していく訓練が必要です。たとえば、関係代名詞が文中にあってもその後ろから訳すようなことがあれば、TOEICテストでは得点できません。TLTソフトでは、文頭からどんどん速読していく訓練を、徹底的にトレーニングするので、TOEICテストのみならず英文のテロップや英字新聞も、日本語のようにさっと読むことができるようになります。

 また英語は単語力です。TLTソフトではまずTOEICテストに出る単語を徹底的に身につけながら、スパイラル方式での学習を進めます。現在、450点未満であってもTLTソフト習熟後のTOEICテストでは、800点は十分突破できると確信しています。

27,000人を超える会員実績をもつTLTソフト

とにかく、パソコンの情報処理能力をフルに活用したTLTソフトの圧倒的な速習習熟機能の威力で、一気にスコア『800点』を突破してください。当ソフトは3年間で2万7000人を超えるTOEIC受験者に使用され750点未満で返金対象者は5%程度です。学習内容は短期間に800点はゆうに突破できる内容となっています。リスニング問題で2010問を徹底的に頭にすり込みます。長文読解ではA、B、Cのレベル別に出題文書600題設問合計1849問に加えて2文書対応問題として200文書400問、この膨大な演習をスモールステップで1項目ずつ完全習熟すると、その証明として習熟証明番号が表示されますので、確認しながら確実に全学習をこなせます。

スコア750を確実に突破するための習熟戦略。
全200問に対応して1問題種づつ征服していく

TOEIC TESTのリスニング分野では、Part1(10問)、Part2(30問)、Part3(30問)、Part4(30問)の合計100問、文法語彙分野では、Part5(40問)、Part6(12問)の合計52問、長文読解分野はPart7で48問、全部で200問が出題されます。それぞれの問題種別はおおよそ決まっていて、たとえば第1問目の問題はその構文と語彙範囲が決まっています。
  もちろん2問目も、18問目も、また、文法の115問目も、長文読解の189問目も何問目の問題に対しても毎回、ある意味では同じ学習範囲、同じレベルで出題されます。公式テストでは新作問題が出題されるようですが、大学や企業で団体試験の場合は毎回、試験ごとに問題を作っているのではなく、たとえば1問目には予め50題など200問すべてに多数同種の問題がデータベースとして用意され、1〜200問をそれぞれ無作為にデータベースから選べば試験問題が作れると考えれば理解できると思います。
  TLTソフトでは、各問題の種類と範囲、傾向を分析し全200問について50以上の習熟事項と類題で徹底的に演習を繰り返し、そして1問目なら何度試験を受けても瞬時に正答できるようにします。こうして、2問目、3問目…と征服していき、ついには全200問目すべてを征服します。
  またTLTソフトの「習熟度管理機能」によって、学習計画表の各章各単元でそれぞれ全ステップを完全習熟すると、それを証明するあなた固有の「習熟証明番号」が表示されます。
  戦略としては全コースの「習熟証明番号」が表示されれば、990点のフルスコアが獲得できるしくみです。もちろんケアレスミスやその日のコンディションでスコアが決まりますが、少なくとも800点は取得できると考えられます



プログラム1 「英単熟語+例文演習」
英単熟語3000
単語力で英語力は面白いほど伸びる!これだけでスコア100点はアップできる!

スコア900点以上をねらう人も、TOEICテストに頻出する当社が精選した3000語句の習熟で単語力は万全です。完全習熟まで例文演習も合わせて100時間みれば十分です。
  利用しやすいように3000の語句を重要度の高い順にAレベル、Bレベル、Cレベルと、それぞれ1000個ずつに分け、それぞれに単語、熟語の例文演習を加え語彙力を充実させます。各レベルを100単熟語ずつ10分割してスモールステップで完全習熟します。

 ソフトを立ち上げるとパソコン画面に1語句が英語で表示され、その意味の頭文字を入力することによって知らない単語か、知っている単語かを判別します。その意味の全文字を入力しなくても頭文字さえ入力すれば正誤判定をします。たとえば、『avoid』ならその意味は『避ける』、『無効にする』、『回避する』などです。よって、頭文字の『SA(サ)』、『MU(ム)』、『KA(カ)』のいずれかをローマ字で入力すれば正解表示がでます。間違うと×表示がでます。知らない語彙のみを徹底的にトレーニングする、ムダのない合理的な超速習で進めるためです。

 つづりはフル入力します。間違うと×表示され、この×が6個たまると自動的に『Training(トレーニング)画面』に移ります。連続3回正解するまでそれを続け、正解するまで先に進むことはできません。そして最後にはしっかり「頭にスリ込ませて」しまいます。

 ところが、時間の経過と共にしっかり覚えたはずのこの6個の語句も曖昧になってきます。しかし、忘れかけた頃に再度チェック(Testing)をして、忘れた語句を見つけ出し、復習(Training)し、「忘却曲線」を立ち上げて、100%習熟させます。

 なお、単熟語はNHK総合テレビ二ヶ国語放送アナウンサーのミセス・エリザベス・キリタニを含む3名のベテランのネイティブスピーカーによるものです。リスニングのトレーニングとしても大きな効果が期待できます。

プログラム2 「リスニング」
「英語が聞き取れない」日本人の弱点を克服する

当社はリスニング対策として、基礎を構成する約500の基本センテンスを選定し、その英語をどんなに早く流されても、迷うことなく聞き取ることができることを第一目標としました。

 単語一つひとつは聞き取れても、文章となると聞き取れないのは、いくつかの単語が繋がったときの独特な流れの音声をとらえることができない、それが大方の日本人の悩みです。例えば「メリケン波止場」とは「アメリカン波止場」のことです。当時の日本人が外国人から「American」を実際に音声で聞いたとき、「メリケン」と聞こえていたからです。しかし、「Thank you very much.」や「Nice to meet you.」などは、何十回となく聞いている為、映画の中でも、CNNなどの海外放送でも、状況に関係なくほとんどの人が聞き取ることができるのです。

 当ソフトは、このことに注目して、コンピュータによる習熟度管理をしながら徹底トレーニングすることで、リスニング能力を画期的に高めることができるのです。

 TOEICテストの満点は990点です。そのうち50パーセントの495点がリスニングに配分されています。750点を突破できない人でかなりの部分が、リスニングで大きくスコアを落としています。でも、もう大丈夫です。このTOEICリスニング専用TLTソフトで習熟されれば、その悩みは一気に解消されます。1日2時間、全120時間の学習です。吹き込みは、英単熟語3000と同じ、ベテランのネイティブスピーカーによるものです。TLTソフトで、リスニング練習を10分、1時間と重ねるごとにグングン聞き取れるようになり、自信が湧いてきます。

短期間にリスニングを『得意分野』にすることができる習熟システムについて

いくつかのトレーニングパターンがありますが、基本的なパターンについてご紹介します。
  TLTソフトで学習を始めると、『I don't want to walk through the rain with this cold I've got.』という音声がナチュラルスピードで流れてきます。画面には、英文中に(  )が表示されています。

I don't want to walk (■  ) the (   ) (   ) this (   ) I've got.

  上の(■  )のように穴埋めの先頭部分に、カーソル位置が表示されます。
  そこに直接入力モードで『t』と打ち込めば、『through』が聞き取れているという証拠になり、正解として『○』と表示されます。このように頭文字1字の入力で判定する『ワンタッチ入力』だからこそ、スピーディーな学習展開が可能になったのです。
  ×になれば、全(  )が埋まるまで何度でも強制的に聞かされることになります。
  さらに、間違えたためにトレーニングをしたセンテンスは、その後もランダムにテストされ、『何度、どの場面でテストされても瞬時に正解できる』ようになるまで徹底的にトレーニングをくり返します。このように、TOEICテストリスニングに必要な英文を、100パーセント聞き取れるようになるまで、くり返しくり返し、トレーニングを積んでいくのです。
  ランダムに出題されるなか、3回連続正解するまでテストされます。なかには30回から40回も聞かされる英文があるかもしれません。こうしてあなたは、徹底的に英語の『生の音声』に慣れさせられ、TOEICテストにでるリスニング英文なら確実に聞き取ることができるようになります。TLTソフトの習熟度管理機能により、全コースで合格番号が画面に表示された時、TOEICテストのリスニング問題で、確実に400点以上取ることが保証される実力になっていると判断できます。

プログラム3 「文法・語法」
Part5、6で満点を取る為に

全部で7つのPARTから成るTOEIC TESTのうち、PART-5とPART-6が文法および語法に関する問題です。  PART-5は、下記のような空所補充問題で、空所(------)に入れるのに最適の語句を、4つの選択肢の中から選ぶ問題です。

Because the equipment is very delicate it must be handled with ___ .
  (A) caring (B) careful (C) care (D) carefully   〔正解=C〕

PART-6は、長文穴埋め問題で、下記のような空所補充問題が1つの長文中に4問出題されます。

Furthermore, Japanese manufacturers
  now have some of the highest ___ costs in the world.

  (A) production (B) productive (C) produces (D) productively   〔正解=A〕  

上記の2例は、それぞれ「文法」に関する問題ですが、その他に個々の単語や熟語の使い方に関する「語法」問題も出題されます。  

いずれも、「文法書や熟語集で規則や言い回しを覚えておけば対処できるはず」です。しかし、750点以上のスコアを獲得するには、文法語法問題で一題も失点は許されません。TOEIC TESTで出題されるこの種の問題は限定されていますから、その全ての問題をいつでも瞬時に解けるまで訓練しておけば、着実に満点をとれる知識問題です。このテストでは、なにがなんでも満点をとる必要があります。

そこで、本ソフトでは、「TOEIC TESTで出題される可能性のある文法語法の全ての知識」を「本当に習熟しているのか」を判定しながら、基礎から応用までTOEIC TESTに必要な知識は、すべて頭にスリ込むまで完全習熟させ、このテスト項目では全員が満点を取れるよう配慮してあります。

プログラム4 「リーディング(長文読解)」
英語長文演習の画期的な習熟システム

速く読むためには、関係詞があっても、うしろから訳すのではなく、前から順番に訳していくことが大切です。
  下記のように画面に英語長文が表示されます。まず『ENTERキー』を押します。すると、最初に訳すべき部分に下線が引かれ、(   )が表示されます。

No one knows / what tomorrow's world will be like.
(■       )/

(   )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『da』『wa』『shi』などをローマ字で入れれば,『だ』→『だれもわからない』、『わ』→『わかる人はいない』、『し』→『知っている人はいない』と(   )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れたり、考えこんだりして時間が経過すると不正解となり、正解の日本語訳が表示されます。
  そしてENTERキーを押すと、

No one knows / what tomorrow's world will be like.
だれにもわからない/ 明日の世界が(■         )は

上記のように新しい(   )が表示されます。『ど』を入力れば正解です。(   )内には『どのようになるか』が表示され、あなたの解答は正解として扱われます。
  このように、どんどんENTERキーを押し、(   )に入力し、解答表示がされ、進んでいきます。間違えが蓄積されると、トレーニング画面にうつり、間違えたセンテンスのみが表示され、徹底的にトレーニングがくり返されながら英文の速読読解をマスターしていきます。



750点突破への習熟プログラム
 全19コース、標準習熟390時間
 英単熟語+例文演習 4コース(CD2枚) 受付次第発送
 上級Aレベル  単語熟語演習  800問 10時間
 例文演習  800問 20時間
 上級Bレベル  単語熟語演習  800問 10時間
 例文演習  800問 20時間
 リスニング 4コース(CD2枚) 受付次第発送
 上級Aレベル  準備編 360問 15時間
 実戦編 180問 15時間
 上級Bレベル  準備編 410問 15時間
 実戦編 100問 15時間
 英文法・語法 1コース(CD1枚) 受付次第発送
  全レベル文法・語法満点対策 2000問 15時間
 リスニング 4コース(CD2枚) 受付次第発送
 上級Aレベル 速読編+問題編 400問 40時間
 上級Bレベル 速読編+問題編 400問 40時間
 上級Cレベル 問題編 100問 25時間
  240時間

※習熟プログラムの項目等は変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。



TLTソフト TOEIC ®TEST 750点保証
【上級編】…スコア500点以上の方に最適な上級編
TOEIC TEST 750点保証付き 44,500円
※点数保証は、公開テストが対象です。団体特別受験制度(IPテスト)での受験は対象外となります。
※点数保証条件…580点以上750点未満
【通常版】
TOEIC TEST 750点保証付き 63,000円
※点数保証は、公開テストが対象です。団体特別受験制度(IPテスト)での受験は対象外となります。
※点数保証条件…550点以上750点未満

 

■ 安心の点数保証制度
入会後お送りする「合格保証番号報告書」に記入・提出し、その後実施される公式TOEICTESTで2回連続750点未満で、かつ580点以上の場合、お支払いになった会員費は全額返還します。
全合格保証番号が表示され、580点以下は あり得ないと考えているからです。また、1回目故意に750点未満とすることを防止するため2回連続としています。

動作環境
■OS
日本語版Windows XPが動作するPC/AT互換(DOS/V)機
■CPU
Intel Pentium(または同等の)プロセッサ300MHz以上 。
■必要メモリ
256MB以上
■画面
解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
■ サウンド
Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー(あるいは,ヘッドホンまたはイヤホン)
■ CD-ROM
CD-ROMドライブが必要
■ハードディスク
空容量 2GB 以上が必要
■ ソフトウェア
音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要
※インターネット経由でアップグレードする場合は、インターネット接続環境が必要となります。
Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

 


TOEIC(R)750点

上級編 一括払い ¥44,500(税込)

個数:


通常版 一括払い ¥63,300(税込)

個数:

お支払いは代引きのみとなっています





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